11月 142012
 

ガレージ・キッズ

放課後、子どもたちに倉庫を開放して、そこで遊びながらゲームなどを作らせる

パソコンの基礎から、教え合う
大人が子どもに教えるのではなく、子ども同士で教え合うといのがキモ

ひとりでPCをやれば、どんどん深みにはまるが、みんなですることで、社会的な抑制がきく
例え、それが悪いことであっても

月に500円使用料

500円払えない子は、500円(お金)を稼ぐことから始める

マックを10台・タブレットを10台くらいおいておく

おもしろいゲームを作れ、と課題を出す

小学生は16~18時
中学生は20時まで、高校生は22時までの利用

高校生になったら、管理運営を任せる

安い家賃でバカでかい倉庫を借りる

大人向けのパソコン教室を開いてもいいかな
もちろん、講師は子どもたち

高校生以下には、直接現金を渡さない
現物か月使用料の前払い

みんなで稼いだゲームのお金は、家賃や管理費・維持費などにあて、余裕分でイベントを開催する

もちろん、ろくよんシステム

日本でアップルやグーグルといった企業が生まれないのはなぜか?
それは、日本には「ガレージ」がないから

アップルもグーグルもマイクロソフトも、ガレージで産声を上げた

だから、今の日本に必要なのは、ガレージなのだ!!

子どもパソコン教室
ガレージキッズ

大人が子どもにパソコンを教えるんじゃなくて、子どもが大人にパソコンを教えるパソコン教室

児童法?
子どもを働かせるのはNGだろうな
では、対価としてシールなら?→「教えてくれて、ありがとうシール」

生徒の大人は月に5000円で通い放題
先生の子どもは、3つのクラスにわける
・遊びに来た子→月500円
・ちょっと教えられる子→月300円
・ちゃんと教えられる子→無料

シールの数で、誕生日プレゼントをあげる
※数に応じなくてもよいかな??

教室やゲームの売上収益に応じて、クリスマスやもちつきのイベント多数

できれば、各教室ごとで競わせたい

時間帯:
4時~6時 生徒シニア/先生小学生
6時~8時 生徒ミドル/先生中学生
8時~10時 生徒社会人/先生高校生・大学生

高校生以上になれば、バイトの形にして時給1000円くらいかな

時間帯はアバウト

ネームプレート
生徒 ○○さん
先生 ○○先生
「お互いを呼ぶときは、きちんと名前で呼びましょう」
「知らない人にも、あいさつをしましょう※ただし、知らない人についていっていけません」
「ありがとうをきちんといおう」

小学生~高校生までが連携して、おもしろいゲームを作るのが、最終目標
それができれば、運営のための費用はまかなえるだろう

まぁ、学校でPCの授業をやるより、習うより慣れろ

先生になったらブログを1つあげる
アドセンスを貼るかどうかは難しいところだな

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