11月 182012
 

東京新聞(2012.11.18)参照

ラットの実験

・1コは踏むと2滴の水が出て、確実に飲める
・もう1コは、4滴の水が出るが50%の確率で水が全く出ない

通常の場合、64%が4滴、36%が確実2滴
脳の「島皮質前部」の働きを抑える薬剤を注入すると、結果が逆転
4滴は37%、2滴確実が63%に増えた

島皮質前部の働きが過剰だと、ギャンブル体質になるようですね。

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