5月 192013
 

・ドラム缶風呂に入ったり、川下りボートに挑戦したり
NPO法人 ひねもす

・「楽しくもうかる農業の実践」
→がってん野菜

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就農希望者積極受け入れ

「失敗の少ないホウレンソウなどで、いいスタートを切ってほしい」「住まいと農地は近い方がいいよ」

強い風が吹いた4月26日昼過ぎ、県庁舎にほど近い前橋市総社町総社の農場を新規就農を目指す8人の男女が訪れた。県立農林大学校(高崎市)農林部社会人コースの30~50歳代の学生で、農業生産法人「がってん野菜」(前橋市)代表角田勉さん(66)の話を聞き逃すまいと懸命にメモを取っていた。角田さんも時折、冗談を交えながら丁寧に質問に答えた。

「楽しくもうかる農業の実践」を経営理念に掲げる角田さんは、2007年に本格参入した新規就農者だ。

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