6月 172013
 

読売新聞(2013.6.17)
ファナティコス若林秀行監督の言葉

「トレーニングしてからゲームという順番ではなく、ゲームをして負けて課題を見つけ、トレーニングで修正する」

ファナティコスとは、高崎市に拠点を置く少年サッカーのチームです。
2006年から6年連続全国大会へ出場している県下の強豪サッカーチームのようですね。

「群馬から世界へ。未来の日本代表選手を育成する」というのがチームのスローガンです。

試合で負けたら、生徒をぶん殴ったり、正座させたりといった低レベルな部活動とは、一線を画した実に素晴らしい指導方法ですね。

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