8月 242013
 

シニア発明倶楽部
※わざわざ「シニア」としなくてもいいか

退職後、暇を持て余している元技術畑の人を集めて、社会貢献のためのアイデア商品を発明する集まり。

例えば、“紙コップホルダー”(※写真がほしいなぁ)。
これは30センチ×30センチくらいの板に、紙コップを入れられるサイズのの穴を等間隔にあけただけの便利グッズです。

それを社会貢献グッズとして、引きこもりの人に制作してもらい、売り上げの6割が引きこもりの人に行くようにします。

うまく現役を退いたシニアの知恵と、困っている状態にある人の労働を結びつけられたらいいですね。

これを ネチズン公国 で、管理・運営いたします。

カンナちゃん レベルの人に、図面を引いてもらい、制作図を用意し、工具の使い方や実際の作り方、注意事項などもそえれば、それほど難しい作業ではないでしょう。

できあがった商品には、制作者のブログなり、ホームページがわかるように情報を添付しておき、いわば制作者をトレースできることで、より実際的な社会貢献をしているように、買った人には思えると考えられます。

コスプレグッズの武器販売よりも現実的な試みかもしれませんね。

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