8月 302013
 

子ども(キッズ)にちょっとだけ難易度の高いマッサージを教える。

そのマッサージを覚えた子どもが、親や祖父母にマッサージをしてあげる。

親はこづかいをくれないかもしれないが、おじいさん、おばあさんならくれるだろう。

そこで、子どもたちがもらったお小遣いのうち1割を、技術料としてこちらに払ってもらう。

う~ん、なんともえげつないオトナの考えそうなことですね。
強制徴収ではなく、「お布施」のかたちで、任意にしましょう。
素直な子供でしたら、きちんと払ってくれるでしょうから。

子どもたちを、本格的に訓練して、おじいさん・おばあさんにマッサージベッドを買ってくれるよう誘導するのもいいですね。
そうすれば、出張マッサの際に、その家に備え付けのベッドで楽にできます。
子どもたちが飽きても、別の人(プロ)が使うならば、それはそれでよいと思うかもしれません。

子どもというか、孫を絡めるというのは、これはもう必要なことですね。

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