10月 132013
 

ネチズン公国国民の組織の構成単位

5人1組で、1行動ユニットとする。
これは互助的、補助的なつながりで、普段から相互に連絡を取れるようにしておく。
ユニット内で、リーダーを決めておく。これは固定ではなく、期間的な持ち回り制でもよい。

※このユニットの中に、独居のお年寄りを交えるというのもよいかもしれませんね。
「おはよう運動」を通じて、お年寄りの孤独死を防ぐ社会活動にもなります。
※※「おはよう運動」…朝起きたら、メンバーに「おはよう」のメールやワンコールを送る。そのことで、その人の安否確認ができる。

3~10のユニット15人~50人で、1つのコロニーサイトをつくる。
1つのコロニーサイトには、コロニーサイトを代表するリーダーを決めておく。

5~10程度のコロニーサイトが集まったものを、サイト1、サイト2…と呼ぶ。
各サイトエリアにもリーダーを置く。

このサイトエリアのリーダーから、コロニーサイトのリーダー → ユニットのリーダー という感じで、連絡事項が伝わるように組織しておく。

基本的に、ネチズン公国のホームページで、一括に情報発信するが、個人情報などは、個別の連絡網で回したりする。

ネチズン公国のメインのドメイン
サブドメインでサイト1・2…

サブドメインのサイト1・2…の中に、個別のページでコロニーサイトの紹介。
コロニーサイトもサブドメインでいいかな?
ユニットは、それぞの個性を出してもらうために、個別に用意してもらいましょうか。

もちろん、最後のところの個人は、個別の個人のページにリンクしておきます。

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