11月 112013
 


London Fashion Design House Website Design / pavlinajane

ホームページやブログなどのウェブサイト制作について、どこかに書いてあるはずなんですけど、検索かけても見当たらなかったので、再度のメモ書き….〆(・ω・。)

そもそもウェブ屋は、他人のホームページを有料で(しかも高額!)作ろうとしているのは、ほとんどが「リース契約」を組ませようとしているため(と、わたしは勝手にウェブ屋性悪説を唱えています)。

きれいなHP作りますよ、SEO対策も万全ですよ、なんでもついてきて、月々2万円の広告ならば素晴らしいと思いませんか?
というのが、ウェブ屋の営業電話のほとんどです。
※2万円×12か月×5年=120万円のリース契約。かつては月に5万円、つまり300万円が相場でした!!
※※ほとんどのウェブ屋が、2・3日で作れるホームページを作って終了
※※※文句を言おうが何をしようが、リース契約を結んでいるので、リース屋が料金を回収するシステム

もちろん、月に2万円できちんと集客が保障されるならかまいませんよ。
でも、実際はどうなんすか??
しかも、そんな素晴らしいウェブシステムをお持ちなのにどうして、わざわざ人件費のかかる電話の営業?
おたくさんの会社自体のSEO対策が万全ならば、おたくさんの会社自体、営業はウェブ広告だけで十分なんじゃないんすか?
などとツッコミどころ満載です。

まぁ、99%電話営業は詐欺、もしくは詐欺まがいの代物でしょうね。

でも、なかには比較的理解しやすいウェブシステム、つまり、ウィン・ウィンのシステムを提示してくる会社というものもありました。

それは、ウェブページにこちらの情報(整体)を載せ、そのページに会社の方で広告(グーグルアドセンスのようなもの?)を載せるので、こちらサイドからの広告掲載料は要りません、というものでした。

そうなんですよね。
そうしてくれれば、こちらとしてもデメリットはありませんから、よろこんで利用できるわけです。

ようするに、ウェブ屋にとって、お客さん(ウェブサイトをつくるお店)のホームページを作ることで収益を得るのか、お客さんのウェブページを有益なコンテンツとみなし、それを応用して収益を得るのか、というスタンスの違いがあるのです。

アフィリエイトを行う際に重要なのは、コンテンツであることは間違いありません。
しかし、有益なコンテンツを自分一人で作り続けることは、これは非常に大変なことです。

そこで、一工夫をして、今あるコンテンツ、そして、これからのコンテンツとして、お店さんのウェブサイトのリニューアルや制作を無料で行い、そこにアフィのリンクを貼らせていただくのです。

コンテンツはお客さん側にあるわけですから、こちらとしてはサイトのテンプレートとアドレスを用意するくらいです。

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トップページの記事の最後、フッターの上のところに「アドセンス」「楽天市場」「アマゾン」のリンクをおかせてもらいます。
※他のページにも貼ると見苦しくなると思うので、トップページだけにしておきます。
※参照 リフレリレフの健康ラボ

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サイドバーのトップにも、小さいアドセンスを貼らせてもらいます。

1 トップページの1番下(1枚)
2 サイドバーの1番上(各ページ)

ということになります。

ネチズン公国とからめるのならば、「2 サイドバーの1番上(各ページ)」はウェブ制作者の個人収益として、「1 トップページの1番下(1枚)」をネチズン公国への寄付とするのがいいでしょうか。

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