12月 062013
 


川越_32 / nakimusi

ぼちぼち、次の居住地も決めなくてはいけないので、昨日、伊勢崎の不動産屋に行ってきました。
※ほんとうは、太田にある あっとホーム さんを利用したいのですが、いかんせん、引っ越し先が伊勢崎になりそうなので…

いちおう、なんとか「ノマド整体」で食いつなごうと考えているのですが、このときどこかに住所の登録を形だけでもしたいわけです。

<注意!>出張整体なので、そこで事業は行わない!

まぁ、自分としては、そこで事業を行う訳ではないので、ようは登録的な感じで住所の記載をしたいわけです。
そんなのは大丈夫だとタカをくくっておりましたら、1件目…ダメ、2件目…ダメ…という感じで、普通のアパートは“事業の登録”すらダメということでした。

まぁ、理屈はわかります。

「(この)アパートは居住地なので、事業所としては使えません」

だから、使わないって言うの!!

使う使わないというよりも、むしろ“事業所としての記載”という形が問題のようです。
もう、わけのわからない世界です。

もちろん、言っている意味はわかります。でも、なんの意味をなしているのかわかりません。

今、いろいろな形の事業があります。ネットだけで完結する事業もあります。
旧来のように、看板を立てたり、取引業者が来たり、お客さんが来たりといった事業ばかりとは限りません。

ですから、時代に則していない、旧来の慣習を守ろうとしていることが、なんの意味があるのかわからないのです。

ということで、もう事業所としてのアパートの登録はあきらめました。
実家に犬小屋があるので、そこを事業所の登記場所にします(笑)

声を大にして言いたいのは、「出張サービス」の仕事なんですよ!!

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