4月 292014
 

gunnmer
http://gunmaa.doorblog.jp/

ネチズン公国の話をツレにしていて、「いや、だから、一言で言えば国をつくろうと思っているんだ!」とわたしが言ったら、
「グンマー?」とツレはつぶやいた…。

そうか!グンマーをリアルに作ってしまえばいいのか!?と閃いた次第であります。

もちろん、中身というか土台はネチズン公国が礎ですが、なにせ“ネチズン”は意味合いは良いとしても、ネーミングのインパクトにかける部分があったので、物足りなさがありました。

グンマーという商標や屋号は、まだ誰も使っていないでしょうし、なにせインパクトが違います。

既存のネタレベルのグンマーに被せるかたちでの組織の生成。
しかも、リアルにはないウェブ上だけの理想郷としてのグンマー。

・既存のグンマーとはレイヤーをずらしつつ、少しは関連がありそうに思わせる世界観
・「今までのグンマー情報は間違ったものが多いです」といった感じで、総論としては否定するが、各論は放置するネット集積地とする
・月会費3000円で理事を10人募り、そこを中心として活動するネット互助会→月3000円の趣味としてのNPO活動
・理事(エリート)の守るべき責務
「高貴なる者の当然果たすべき義務(=月会費3000円)」
・高貴なる者たちが統治する組織=公国。王国を作りたいのであれば、会社組織でいいはず。NPO法人は中心となる10人くらいの人間が共通の意識で何かを行うための小さな公器
・グンマー公国のフロント業務は「グンマー広告」とし、リアル企業からホームページの直しや制作などを受注し、ネット住民であるエリートニートの人たちに振り分ける
・ホームページの手直し0円→アフィリエイトバナーを貼らせてもらう
↑この仕事をM氏に任せ、市議会議員に送り出すというのはいいかもしれない

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